沿革

アツミ電氣 ホーム > 会社案内 > 沿革

会社沿革

1949年 (株)渥美製作所創業
1966年 セキュリティ機器の研究開始
1974年 アツミ電氣株式会社設立
1975年 東京営業所を開設
1978年 業界初の防犯用「熱線センサ」発売
1980年 福岡営業所を開設
防犯用「ビームセンサ NR60/110/160W」発売
1983年 大阪営業所を開設
1984年 防犯用シャッタセンサ発売
「金融機関自動機械化システム」発売
「遠隔監視・制御システム」発売
1985年 防犯用「2段ビームセンサ SG700シリーズ」発売
新警備システム「アタックスシステム」発売
1986年 ホームセキュリティ用「防犯受信機」発売
防犯用「熱線センサ」の特許登録
1987年 業界初の新配線システム「アツミポーリングシステム」発売
1989年 「アツミポーリングシステム」の米国特許登録
防犯用「ガラス破壊センサ GH10」発売
1990年 札幌営業所を開設
防犯用「反射偏光式ビームセンサ NR10R」発売
1991年 監視センター装置「ガードマスターI 型」発売
大型店警備用「グラフィック監視装置 SS-I 型」発売
1992年 浜松テクノポリス内に「テクノセンター」完成
音声ガイダンス付JIS-II 型「カードスイッチ CS90」発売
1993年 名古屋営業所を開設
警備業界初、MS-Windows搭載のアツミ警備情報システム
「ガードエース GA-10シリーズ」発売
1995年 浜松テクノポリス内に本社移転
1997年 画像警備システム「ビジュアルガードVG I 型」発売
新型キャスコン「キャッシュテラー CT10/CT20/CT30/CT40」発売
1998年 IS09001認証取得
1999年 助信ショールームオープン
A-MUX演算処理方式採用、熱線センサ「IR30/IR50シリーズ」発売
2001年 画像警備システム「ビジュアルガードVG III 型」発売
「小電力型ワイヤレスセキュリティシステム」発売
2003年 高信頼性熱線センサと高感度暗視カメラの機能を併せ持つ
「センサカメラ SC100」発売
音声通報機能や拡張性を備えた高機能防犯受信機「SG1000シリーズ」発売
2004年 ISO14001認証取得(本社・助信事業所)
遠隔監視システム「A-MAX」を発売
2005年 IP画像送信機「AVT1100」を発売
新型ワイヤレスホームセキュリティ「Fシリーズ」を発売
2006年 多機能型非常通報装置「AMTシリーズ」を発売
LCDリモコン「CS320」を発売
永年に渡る防犯業界への貢献により、警察庁長官および日本防犯設備協会より表彰
2007年 台湾・台北市に支店を開設
2008年 モバイルセキュリティコントローラ「ミルニィ」を発売
ホームセキュリティ「NODE-SX」を発売

ページの先頭へ